ホーム > ご利用ガイド > ご利用規約
当ページでは、≪弊社サイト内の利用≫に関する規約を明記しております。
故意または過失によって本規約をご覧になっていない場合においても、弊社(Queen−Serla)、および、お客様(利用者)との間において、
有効な合意がなされたものと看做します。
第1条 本規約の適用範囲
本規約は、Queen‐Serla(以降、弊社と称す)、および、利用者との間において、弊社の提供する売買契約、ウェブサイト上のサービス、その他
弊社の展開する全ての事項につき、日本国内法、関係国際法規の法令に反しない限り、適用するものとします。
第2条 利用者の定義
本規約における利用者とは、個人・法人を問わず、本規定の適用日以降、過去、現在を問わず、売買契約を行う者、サービスの提供を受ける者、
および、ウェブサイトの閲覧を行う者など、広義での利用者を指します。
第3条 見做し合意
本規約の適用日以降、過去、現在を問わず、第2条に定める利用者は本規約に同意したものと見做します。
第4条 提供商品について
■第1項 レシピの提供
弊社の提供するレシピは、レシピの追加や保存の利便性を考慮し、ルーズリーフにてレシピを提供しております。
お客様にてファイルして頂く事により、お客様だけのオリジナルレシピブックとなります。現在は、B5サイズ26穴を採用しております。
■第2項 CD‐R商品
CD‐R商品、および、弊社が個別に利用者に対してCD‐Rでの提供を通知した商品は、前項の規定の適用外として、CD‐Rにて提供します。
CD‐Rで提供を行う商品はウェブサイト上に掲載しておりますが、弊社の都合上ウェブサイト上に掲載されていない場合もございます。
ウェブサイト上にて掲載していない場合は、弊社は利用者に告知し、利用者は何ら異議を申し立てる事なく、承諾するものとします。
但し、承諾が法令に反する場合に限り、利用者は弊社に対して異議を申し立てる権利を有し、承諾を拒否することが出来ます。
■第3項 その他のサービス、商品
弊社は、利用者に対して、本条第1項および第2項以外のサービス、および、商品を提供する場合がございます。
この場合は、ウェブサイト上にて掲載している商品、または、サービスを提供するものとし、利用者は法令に反しない限り、意義を申し立てる
権利を有さず、弊社の提供する商品、および、サービスの提供を無条件にて承諾するものとします。
第5条 商品の瑕疵・返品について
■第1項 商品の瑕疵に対する保障
弊社は提供する商品に万全を期していますが、瑕疵が生じている場合は、対応をさせて頂きます。
この場合は、
「商品の瑕疵について」のページに明記している通り、対応をさせて頂きます。
■第2項 商品の返品
商品の返品は、商品の性質上、何ら理由などを問わず、受け付けません。
利用者も、返品に対して異議を申し立てる権利を有しません。
第6条 商品、および、サービスの代金について
利用者は、弊社の商品、または、サービスの提供を受けるに当たり、商品、または、サービスの代金を支払う義務を負います。
商品、または、サービスの提供を受ける金額については、弊社が利用者に対して提示している金額とします。
但し、弊社にて無料提供を行っている商品、サービス、および、弊社ウェブサイト内の閲覧に関しては、弊社は利用者に対して代金の支払い
請求を行いません。
但し、無料提供を行っている商品、サービス、および、弊社ウェブサイト内の閲覧においても、本規約または法令に反した場合、弊社は当該者に
請求権を行使する権利を有します。この時の請求内容、金額は、本規約、および、法令に基づき算定します。
第7条 代金の支払い
■第1項 代金の支払い義務
利用者は、弊社の定める代金の支払い方法にて、代金の支払いを行う義務を有します。
但し、弊社が無料にて提供する商品、サービス、および、ウェブサイトの閲覧は、この限りではありません。
■第2項 支払い方法の選択
弊社が利用者に対して複数の支払い方法を定めている場合は、利用者の自由な裁量、意思、責任において選択できるものとします。
■第2項の2 支払い方法の選択の限界
過去に債務不履行を行った利用者、弊社に損害を与えた利用者、その他、弊社の裁量・判断において、弊社は利用者に対して支払い方法の
変更を求める権利を有します。この場合は、前項の規定を適用除外とします。
■第2項の3 支払い方法の変更要求に対する弊社の権利
本条第2項の2の場合において、利用者が弊社の変更の要求に応じない場合は、商品またはサービスの一部、または、全部の提供を拒む
権利を有し、弊社の定める期限内に利用者が支払い方法の変更に応じない場合、弊社は契約を無効にする権利を有します。
この場合、利用者は弊社に対して、何ら理由を問わず異議を申し立てる権利を有しません。
■第3項 支払い方法の強制
弊社が支払い方法の選択肢を定めていない場合は、利用者は、弊社の定める支払い方法にて、代金の支払いを行う義務を負います。
■第4項 代金の先払い(銀行振込)
代金の支払いを先払いにて行う場合、利用者は、ご注文の翌日より起算し10日以内に弊社指定金融機関に代金を振り込むものとします。
弊社にて10日以内に入金確認が取れない場合、ご注文のキャンセルと見做して扱い、利用者は一切の異議を申し立てる権利を有しません。
但し、弊社と利用者の間において、支払いに関し、他の期間を定めた場合は、この限りではありません。
■第5項 代金の先払い(電子決済)
代金の支払いを電子決済にて行う場合、利用者は、ご注文手続き完了後に手続きを行うものとします。
モバイルエディを利用する場合は、ご注文の翌日より起算し10日以内にご注文手続きを完了されるものとします。
モバイルエディを利用する場合において、弊社にて10日以内に入金確認が取れない場合、ご注文のキャンセルと見做して扱い、利用者は
一切の異議を申し立てる権利を有しません。
但し、弊社と利用者の間において、支払いに関し、他の期間を定めた場合は、この限りではありません。
■第6項 代金の後払い
代金の支払いを後払いにて行う場合、利用者は、商品到着の翌日より起算し7日以内に弊社指定金融機関に代金を振り込むものとします。
弊社にて7日以内に入金確認が取れない場合、弊社は催告の手続きを行い、利用者は一切の異議を申し立てる権利を有しません。
但し、弊社と利用者の間において、支払いに関し、他の期間を定めた場合は、この限りではありません。
■第7項 代金引換
代金の支払いを代金引換にて行う場合、利用者は、商品と引き換えにて、配達員に代金を支払うものとします。
第8条 代金の支払いの際に発生する手数料
■第1項 手数料
利用者が弊社に対して代金を支払う場合において、手数料を要する場合は、利用者が手数料を負担するものとします。
■第2項 弊社の指定する手数料
弊社は利用者に対して、ウェブサイト内に掲載している手数料を請求する権利を有し、利用者は手数料を支払う義務を負います。
ウェブサイト内に掲載していない手数料に関しては、利用者は支払う義務を負いません。
第9条 禁止行為
次の各号に掲げる行為を禁止します。
反した場合は、刑事および民事の責任を追及する場合がございます。
| 1 |
私用、商用、非商用などの形態を問わず、弊社の承諾なく、ウェブサイト内の画像、文章などを利用、転載する行為。
但し、弊社ウェブサイト内の紹介、リンクは、この限りではありません。 |
| 2 |
他の第三者になりすまし、弊社を欺く行為 |
| 3 |
有害なコンピューターウイルスなどのプログラムを送信する行為 |
| 4 |
公序良俗に反する行為、その他、法令に反する行為、または、その恐れのある行為 |
| 5 |
弊社の運営を妨げる、または、妨げる恐れがある行為 |
| 6 |
その他、弊社の裁量において、不適切であると判断する行為 |
| 7 |
弊社の開示、提供する情報、または、サービスなどを改ざんし、第三者に公開、漏洩などをする行為 |
| 8 |
弊社の承諾なく、弊社が提供した商品、または、サービスを、同居家族以外の第三者に開示いる行為
但し、弊社ウェブサイトの紹介、リンクは、この限りではありません。 |
| 9 |
企業が、企業プラン以外の商品を商用、非商用を問わず、利用・使用する行為 |
| 10 |
その他、弊社の運営を妨げる、または、妨げる恐れがある行為 |
| 11 |
利用者の個人情報に変更が生じたにも関わらず、変更の申し出を行わない行為。または、虚位の申し出をする行為 |
第10条 利用者の権利・義務
利用者の判断において、第9条に列挙する各号に抵触するか否かの判断が困難である場合は、弊社に対して、メールにて相談できる権利を
有し、義務を負います。
第11条 知的財産権
利用者に提供する商品、または、サービスの知的財産権は、全て弊社に帰属します。
利用者が加工および工作を行った場合においても、同様とします。
第12条 免責事項
■第1項 総合的な損害
弊社が利用者に提供した商品、または、サービスより生じた損害などについては、弊社は、利用者および第三者に対して一切の損害の賠償
責任を負う義務を有さず、利用者および第三者においても、、法令に反しない限り、弊社に対して損害の賠償を求める権利を有しません。
■第2項 商品に関する損害
弊社が提供する商品につき、利用者が満足を得る事が出来ない場合においても、弊社は賠償の責任を負う義務を有さず、利用者、および、
第三者も賠償の責任を求める権利を有しません。但し、第5条に定める商品の瑕疵の場合は、この限りではありません。
■第3項 その他の損害
天災、人災、その他、システム上のトラブルなど、様々な要因により生じた損害においても、法令に反しない限り、弊社は一切の賠償責任を
負わず、利用者および第三者も、弊社に対して損害を求める権利を有しません。
■第4項 商品またはサービスの変更
弊社は、良質への改善の為に、商品内容またはサービス内容の一部または全部を変更する場合がございます。
この場合においても、利用者は弊社に対して、新商品または新サービスの内容提供を無償で請求する権利を有しません。
提供価格の変更についても、同様とします。
■第5項 弊社の債務
配送する商品の場合は、利用者の指定する住所に届いた時点を持って、弊社の債務は有効に履行されたものとし、その後に生じた損害などに
ついては、一切の責任を負いません。
サービスについては、サービスを履行した時点において、弊社の債務は有効に履行されたものとします。
利用者の何ら理由を問わない事由により、利用者が拒否した場合においても、弊社の債務は有効に履行されたものとします。
第13条 商品またはサービスの保管について
弊社が利用者に対して提供した商品、または、サービスは、利用者の責任において保管するものとし、法令に反しない限り、弊社に対して
賠償を求める権利を有しないものとします。
利用者または第三者が、同一の商品、または、サービスの再提供を希望する場合は、利用者または第三者が新たに弊社に対して商品、
または、サービスの提供を希望したものと見做し、当事者、および、弊社との間において新たな売買契約を締結するものと見做します。
第14条 提供の終了について
弊社が商品、または、サービスの提供を終了した場合においても、本規約は有効に継続します。
第15条 個人情報の取り扱いについて
第16条 紛争
■第1項 合意管轄裁判所
弊社と利用者および第三者の間において、司法権の管轄に属する事態が生じた場合は、第一審合意管轄裁判所を訴訟内容に応じて、
神戸地方裁判所および、神戸簡易裁判所とします。
■第2項 紛争
弊社と利用者との間において紛争が生じた場合は、互いに譲歩し、解決に努めるものとします。
話し合いの決別、または、司法権での解決が望ましいと判断した場合は、前項に準じます。
第17条 準拠法
本規約の解釈、適用については、日本国内法に準拠します。
定めのない事項については、信義則に従い、日本国内法を適用するものとします。
第18条 サポートについて
■第1項 サポートについて
弊社は、提供する商品、サービスのサポートを、弊社の裁量において、出来る限り行います。
但し、利用者または第三者が満足を得るまでサポートを行う事を保障するものではありません。
■第2項 サポートの対価について
サポートについては、大半が無償ですが、一部、有償のサポートがあります。有償のサポートについてはウェブサイト内に明記しており、
利用者はサポートに対する対価を支払う義務を負います。有償サポートは、本規約内において、弊社の提供するサービスと解釈します。
第19条 知的財産権の侵害について
■第1項 画像に関する、知的財産権の侵害
弊社の承諾なく、画像の転載、利用などの行為を行った者は、知的財産権の侵害として、1品目あたり、金50,000円の損害を請求します。
弊社の裁量・判断において、弊社が賠償額を上回る損害を受けたと判断した場合は、更なる賠償を求めます。
該当者は、遅滞なく弊社の指定する振込方法にて、賠償額を支払うものとし、利用者は一切の異議を申し立てる権利を有しません。
画像の提供を希望される場合は、弊社ホームページ内
「画像の提供」をご覧ください。
■第2項 文章に関する、知的財産権の侵害
弊社の承諾なく、ウェブサイト内の文章の転載、利用などの行為を行った者は、知的財産権の侵害として、内容に応じ、金50,000円乃至
金100,000円の損害を請求します。
弊社の裁量・判断において、弊社が賠償額を上回る損害を受けたと判断した場合は、更なる賠償を求めます。
該当者は、遅滞なく弊社の指定する振込方法にて、賠償額を支払うものとし、利用者は一切の異議を申し立てる権利を有しません。
賠償額の設定は、弊社の裁量において判断するものとします。
■第3項 適用外事項
ウェブサイト、および、その他の手段により、第三者に対する弊社サイトの紹介、リンクを目的とした利用に限り、本条は適用されません。
第20条 権利の譲渡、提供
■第1項 権利の譲渡
利用者は、弊社の承諾なく、弊社が提供した商品、または、サービスを第三者に対して一部または全部の譲渡、提供を行うことは出来ません。
■第2項 賠償
前項に反した場合は、弊社は利用者に対し、第19条に基づく賠償を請求します。
第21条 賠償責任
■第1項 賠償の期限
正当な理由に基づき、弊社が利用者に対して代金の支払い、または、賠償を求めた場合は、弊社の定めた期限内に賠償を履行する義務を
負います。期限内に履行なき場合は、利用者は、利息および費用を支払う義務を負います。
利用者が制限能力者の場合は、法定代理人が賠償の責任を負うものとします。
■第2項 利息
前項に定める利息は、期限の翌日より起算した経過日数に応じ、法定利息(年率5%)を乗じた金額とします。
この計算式は、次の計算式に当てはめます。
賠償額×[100+(0.05(法定利息)÷365(日)×経過日数)]
■第2項の2 費用
前項に定める費用は、請求に要した何ら名目を問わない、一切の費用を指します。
■第2項の3 その他の事項
前項に定める期限の経過後、1年を経過した場合は、民法の規定に従い、利息を元本(賠償費用)に埋め込むものとします。
■第3項 賠償の優先順位
利用者が弊社に支払う賠償につき、全額に満たない場合は、民法の規定に従い、下記の順位にて充当するものとします。
1.費用
2.利息
3.元本(賠償費用)
第22条 制限能力者および法定代理人の義務
制限能力者が利用者として有償の商品、またはサービスの提供を受ける事を希望する場合は、法定代理人の同意書の提出を求めます。
詳細は、
「制限能力者の方へ」に明記している内容に準じます。
第23条 利用者の債務不履行
利用者が債務不履行を行った場合は、弊社より督促などの措置を取らせて頂きます。
この場合は、第21条に準じます。
第24条 弊社が利用者に対して行う請求、および告知の確定日時
弊社が利用者、または、第三者に対して行う請求、および、告知の確定日時は、次の定めの通りとします。
■第1項 記録付き郵便の場合
郵便による催告において、お客様が受領拒否をされた場合、拒否をした時点で有効に催告が届いたものと看做します。
不在の場合、配送業者が不在伝票を送り先住所に投函した時点において、有効に催告が届いたものと看做します。
■第2項 普通郵便の場合
利用者のお届け希望先の郵便ポストに投函された時点にて、有効に催告が届いたものと看做します。
■第3項 配送延滞の場合
天災、人災などの特別な事情により、配送が延滞、または、一時的に配送不能となった場合、配送可能となった翌日より起算し、3日後に
有効に催告が届いたものと看做します。
■第4項 電子メールの場合
弊社より、利用者宛に送信した時点において、有効に催告がなされたものと看做します。
弊社にて管理している利用者のメールアドレス宛に届かなかった場合においても、同様とします。
第25条 弊社の債務履行時期
弊社が利用者に対して商品を発送し、利用者の指定住所に商品が到着した時点、または、サービスの提供をした時点において、弊社は
有効に債務の履行を完了したものとします。
利用者の都合により、受け取り拒否、サービスの提供を拒んだ場合、不在による保管期限が経過し弊社に差し戻しが行われた場合、その他、
なんら理由を問わない事由においても、利用者の指定住所に商品が到着した時点において、有効に債務は履行されたものと看做します。
尚、受け取り拒否などの理由により弊社に損害が生じた場合、弊社は利用者に対して、第21条に基づき損害の賠償を求めます。
この場合は、利用者、および、第三者は、法令に反しない限り、一切の異議を申し立てる権利を有さず、すみやかに賠償を負うものとします。
第26条 その他の事項
■第1項 本規約の適用時期
制定日より、本規約を適用するものとします。
■第2項 本規約の変更
弊社は、予告および利用者、第三者の許可なく本規約を変更できる権利を有します。
変更後の規約は改定確定日後に適用され、改定確定日前には遡及はしません。
■第3項 その他
弊社の裁量・判断により、弊社は個別に利用者に対して規約の追加・変更を行う権利を有します。
この場合における規約の追加・変更は、法令に反しない限り有効な規約とします。
平成17年8月1日制定
■平成18年10月26日改定
■平成19年5月23日改定
■平成19年6月11日改定
■平成20年1月30日改定
■平成20年7月17日改定
【規約内に定める弊社の情報】
神戸市中央区旭通3丁目3‐16‐905
Queen‐Serla(クィーン・セーラ)
代表:平田 智治
■各種お問い合わせ
弊社では、様々なご質問、お問い合わせのほか、ご要望、商品のご提案やサービスのご提案を随時、承っております。
ご提示いただく、ご要望、商品の提案、サービスの提案を確約するものではございませんが、
内容を十分に検討の上、サービスの向上、ならびに、改善に努め、実現に向けて努めさせて頂きます。
お気軽に、下記よりメールにて、お問い合わせください。